こんな作品あったの!? 小花美穂に矢沢あい、吉住渉も…『りぼん』の人気漫画家たちが披露した「傑作ミステリー」 | 最新コラム | ふたまん+

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今も昔も多くのファンの心をつかんで離さない少女漫画雑誌『りぼん』(集英社)。おもに小中学生をターゲットとしながらも、少し背伸びした恋愛模様や、思わず笑みがこぼれるギャグ漫画など、読者を飽きさせない多…...

「球速か、それとも投手としての完成度か…」『タッチ』上杉達也と和也、ピッチャーとしてどちらの実力が上だったのか | 最新コラム | ふたまん+

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不朽の名作として知られる、高校野球漫画『タッチ』(あだち充氏)。その作品タイトルは、作中で描かれる「主人公・上杉達也と双子の弟・上杉和也の“バトンタッチ”」を指しているという話は有名である。 明青学…...

ONE PIECE「最初は嫌われ者」が「愛されキャラ」へと変貌!?読者の評価を大きく覆した「驚異の3人」 ヘルメッポにミョスガルド聖も… | 最新コラム | ふたまん+

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尾田栄一郎氏の描く人気少年漫画『ONE PIECE(ワンピース)』(集英社)。連載開始から25年以上が経過した現在も、世界中のファンから愛され続けている作品だ。 その長期連載の中では多種多様なキャラ…...

考え方の違い? それとも弟子への愛情?『葬送のフリーレン』なぜゼーリエは、一級魔法使い試験でフリーレンを不合格にしたのか | 最新コラム | ふたまん+

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『葬送のフリーレン』(原作:山田鐘人氏、作画:アベツカサ氏)の「一級魔法使い試験編」は、原作漫画・アニメともに高い人気を誇る名エピソードのひとつだ。それまでフリーレン一行を中心に描かれてきた物語に、…...

主人公と結ばれた「少年漫画ヒロイン」、母となった「その後の人生」 『金田一』美雪、『犬夜叉』かごめ、『NARUTO』ヒナタも… | 最新コラム | ふたまん+

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ジャンルにかかわらず「少年漫画」に欠かせない要素の1つが、主人公とヒロインの恋愛模様ではないだろうか。ストーリーが進むにつれて2人の距離が近づいていき、物語のクライマックスを経て正式に結ばれるのが王…...

『北斗の拳』新作コレクターズモデル『木彫 ラオウ&黒王号』が6月6日から発売! 圧倒的なビジュアル、税込110万円の価格にファン騒然「めっちゃ欲しい!!」 | 最新コラム | ふたまん+

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税込110万円という驚きの価格でありながら、現在、『北斗の拳』ファンの間で大きな反響を呼んでいる特別なフィギュアが存在する。それが、ハイクオリティフィギュアの製造・販売で知られる株式会社SpiceS…...

「ジャンプ黄金期」真っ只中に生まれた「前衛的すぎたギャグ漫画」を振り返る『ボンボン坂高校演劇部』に『王様はロバ』『すごいよ!!マサルさん』も… | 最新コラム | ふたまん+

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1990年代半ば、『週刊少年ジャンプ』(集英社)は史上最高発行部数である653万部を記録し、まさに「黄金期」の絶頂にあった。誌面では『ドラゴンボール』(鳥山明さん)や『SLAM DUNK』(井上雄彦…...

AI戦争に環境破壊、ネット社会の怖さまで…『銀河鉄道999』が警告していたかのような「現代のリアルな危機」 | 最新コラム | ふたまん+

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松本零士さんが手がけた不朽の名作『銀河鉄道999』。本作は、主人公の少年・星野鉄郎と謎の美女・メーテルが銀河超特急999号に乗って宇宙を旅する、壮大なSF作品だ。 1977年の連載開始から長い年月が…...

伝説のお嬢様漫画『白鳥麗子でございます』意外と知らない原作コミックの最終回「結局、麗子と哲也はどうなった?」 | 最新コラム | ふたまん+

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1987年から1992年まで『Kiss』で連載されていた、鈴木由美子氏の『白鳥麗子でございます!』。大富豪の令嬢・白鳥麗子が秋本哲也への恋に奮闘する姿を描いたラブコメディだ。 高飛車で思い込みが激し…...

『HUNTER×HUNTER』ウボォーギンに『鬼滅の刃』煉獄杏寿郎、『葬送のフリーレン』クヴァールも…バトル漫画の早期退場キャラが秘めていた「恐るべき潜在能力」 | 最新コラム | ふたまん+

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漫画やアニメには、ストーリーの早い段階で退場しながらも、その後の展開を見れば見るほど「失うには惜しかった」と感じさせるキャラクターが存在する。 たとえば『銀河英雄伝説』のジークフリード・キルヒアイス…...

「那田蜘蛛山編」に「遊廓編」、「刀鍛冶の里編」でも描かれた『鬼滅の刃』絶体絶命の窮地を救った「頼もしすぎる援軍登場シーン」 | 最新コラム | ふたまん+

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4月5日よりフジテレビ系列にてアニメ全編が再放送されている『鬼滅の刃』。三部作の劇場版の興奮も冷めやらぬなか、主人公・竈門炭治郎の初々しい新人隊士時代を振り返る絶好の機会となっている。 本作の見どこ…...

2026年こそ春が来る!? マリアに磯鷲早矢、擬宝珠纏も…『こちら葛飾区亀有公園前派出所』両さんは結婚候補たちとなぜ破局したのか | 最新コラム | ふたまん+

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2026年に連載50周年を迎える国民的漫画『こち亀』こと『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(秋本治氏)。基本的には1話完結のギャグ漫画だが、その長い歴史の中で何度もくり返されたテーマが存在する。その1…...

まさか予知能力も? 人類に魔法を広めたフリーレンの師匠…『葬送のフリーレン』の謎多き魔法界の英雄「フランメ」はどのような人物だったのか | 最新コラム | ふたまん+

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ファンタジー漫画やバトル漫画において、主人公を導く師匠キャラは物語に深みを与える重要な存在だ。原作:山田鐘人氏、作画:アベツカサ氏による大人気ファンタジー漫画『葬送のフリーレン』も例外ではなく、主人…...

魔界トーナメントでのラストバトル、幽助の帰還もドラマチックに描かれた…『幽☆遊☆白書』原作漫画とアニメで全然違った「それぞれの最終回」 | 最新コラム | ふたまん+

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1990年代の『週刊少年ジャンプ』(集英社)を代表する冨樫義博氏の不朽の名作『幽☆遊☆白書』。コミックス累計発行部数5000万部を突破した本作は、1992年から1995年にかけて放送されたテレビアニ…...

『刃牙道』でも無双! 『バガボンド』に『修羅の刻』、『ガンリュウ』でも…名作バトル漫画で史上最強の剣豪「宮本武蔵」はどう描かれたのか | 最新コラム | ふたまん+

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日本の歴史上、最強の剣豪といえば、多くの人が「宮本武蔵」の名を挙げるだろう。そんな武蔵が現代に蘇り大活躍するのが、2月26日からNetflixで独占配信されているアニメ『刃牙道』(原作:板垣恵介氏)…...

圧倒的カリスマ性、ハンパないフィジカル、卓越した頭脳…『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズに登場する「最強のラスボス」は誰なのか | 最新コラム | ふたまん+

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今年3月からNetflixで第7部『スティール・ボール・ラン』のアニメが配信され、ますます盛り上がりを見せている『ジョジョの奇妙な冒険』。 荒木飛呂彦氏が手掛ける大人気能力バトル漫画である本作は、各…...

新作アニメでも再現! 真顔で言い放つユーモア…『北斗の拳』ケンシロウが披露した切れ味鋭い「珠玉のツッコミ」 | 最新コラム | ふたまん+

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1983年の連載開始から40年以上が経った今も、今なお多くのファンを魅了し続けている『北斗の拳』(原作・武論尊氏、作画・原哲夫氏)。2026年4月からは完全新作アニメ『北斗の拳 -FIST OF THE…...

ダービーVSジョースター一行、リゾット・ネエロVSヴィネガー・ドッピオも…『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ屈指の「頭脳戦スタンド対決」 | 最新コラム | ふたまん+

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1986年に『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載が開始された、荒木飛呂彦氏の『ジョジョの奇妙な冒険』。今年3月からは第7部『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』のアニメが配信されており…...

女王のような振る舞い、星矢との非情な取引も…『聖闘士星矢』序盤で見せたアテナ=城戸沙織の「とんでもない激ヤバ行動」 | 最新コラム | ふたまん+

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1985年より『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載が開始された、車田正美氏による不朽の名作『聖闘士星矢』。本作はギリシア神話をモチーフとしたバトル漫画であり、主人公・ペガサス星矢をはじめとする聖闘…...