日向藍子が優勝、初のファイナル進出「本当にうれしいです!」/麻雀最強戦2026・最強位 vs Mリーガー頂上合戦 | 麻雀 | ABEMA TIMES
国内最大級のプロアマ参加の麻雀大会「麻雀最強戦2026」のファイナル進出をかけたグループリーグ「最強位 vs Mリーガー頂上合戦」が9月13日に行われ、日向藍子が優勝、初のファイナル進出を果たした。 日向は予選…...
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国内最大級のプロアマ参加の麻雀大会「麻雀最強戦2026」のファイナル進出をかけたグループリーグ「最強位 vs Mリーガー頂上合戦」が9月13日に行われ、日向藍子が優勝、初のファイナル進出を果たした。 日向は予選…...
環境が大きく変わった一年は、内川幸太郎(連盟)の麻雀そのものを見つめ直す時間にもなった。KADOKAWAサクラナイツからEX風林火山へ実質的な移籍となった昨期、新たな仲間とともに頂点へ到達。自身にとっては異な…...
Mリーグ挑戦1年目でいきなり優勝。その中心には、序盤からポイントを積み重ね、堂々たる戦いを見せたEX風林火山・永井孝典(最高位戦)がいた。華々しい結果とは裏腹に、本人がまず口にしたのは「すごく緊張した」…...
昨期、EX風林火山は2度目の優勝を果たした。その一方で、勝又健志(連盟)自身はレギュラーシーズンで苦しい戦いが続き、これまでの準備や研究方法を見つめ直す一年にもなった。2卓開催となったことで試合を振り返…...
試合に出たがる内川幸太郎(連盟)には、その勢いを生かせる出番を。緊張しやすい永井孝典(最高位戦)には、少しでも普段通り打てる登板順を。勝又健志(連盟)には「一切気を使わなくていい(笑)」。選手兼監督…...
選手兼監督としてKONAMI麻雀格闘倶楽部を率い、自身も昨期14勝を挙げた滝沢和典(連盟)。監督として選手起用を考えながら、自らも好調を維持するという難しい立場でファイナルシリーズまで戦い抜いた。2年目を迎…...
昨期、KONAMI麻雀格闘倶楽部・伊達朱里紗(連盟)はレギュラーシーズンをプラスで終えながら、ポストシーズンでは苦しい戦いが続いた。チームは準優勝まで進んだが、本人が振り返る言葉は「5年やった中で一番しん…...
昨期、KONAMI麻雀格闘倶楽部はファイナルシリーズまで進出し、優勝まであと一歩に迫った。佐々木寿人(連盟)は自身の戦いを「例年にないシーズン」と振り返りながらも、内容には一定の手応えを感じている。―まず…...
昨期はTEAM雷電で最多となる35試合に登板し、レギュラーシーズン最終戦も任された本田朋広(連盟)。レギュラーシーズンでは結果が伸び悩んだものの、セミファイナルシリーズ、ファイナルシリーズで巻き返し、チー…...
昨期、TEAM雷電・黒沢咲(連盟)はレギュラーシーズン+109.9、セミファイナル+101.9、ファイナル+97.8と、すべてのステージでプラスを記録した。レギュラーシーズンではチームの命運がかかった最終盤の一戦も託…...
「Mトーナメント2026」でファイナルまで勝ち上がり、オフシーズンも真剣勝負を続けたTEAM雷電・瀬戸熊直樹(連盟)。昨期はレギュラーシーズン最終盤の熾烈な通過争いを突破し、セミファイナルシリーズ、ファイナ…...
昨期、TEAM雷電はレギュラーシーズンの熾烈な通過争いを勝ち抜き、最終的に3位でシーズンを終えた。それでも萩原聖人(連盟)の胸に残ったのは、満足感よりも悔しさだった。「優勝を目指すとはどういうことなのか…...
2025年6月のMリーグドラフト会議でBEAST Xに指名され、Mリーグ史上初の“復帰選手”となった東城りお(連盟)。チームは創設3年目で初のファイナルシリーズに進出するなど、大躍進を遂げた。東城は復帰1年目からキ…...
「Mリーグ」2025-26シーズンに向けたBEAST Xのオーディションを勝ち抜き、新メンバーとなった下石戟(協会)。参戦1年目で安定した押し引きと勝負強さで数々のトップを獲得し、デビューイヤーからMVPに輝いた。同…...
覚醒の3年目だった。BEAST X・中田花奈(連盟)は個人成績8位(+228.4ポイント)で、大きなプラスをもたらし、チームを初めてのファイナルシリーズ進出に導いた。麻雀の指南役を務めたのはチームメイトの下石戟(…...
麻雀の研究にもAIが欠かせないことはもはや常識になりつつある。将棋&麻雀の“二刀流プロ”として活躍するBEAST X・鈴木大介(連盟)も「麻雀界でもAIを信用している打ち手は増えてきている」と明かす。自身も日…...
2024年1月にプロテストに合格、プロ雀士となって 3年弱でMリーグという大きな舞台に立つことになったセガサミーフェニックス・佐野ひなこ(最高位戦)。ドラフトで指名された瞬間の心境については「私でいいのかな…...
麻雀の世界でも、AI(人工知能)の技術が急速に発展している。セガサミーフェニックスの竹内元太(最高位戦)は「最先端の麻雀AIは人間では出せないような成績を出している」と明かす。その思考を理解しようと、麻…...
昨シーズンはセミファイナルに進出するも、ファイナルシリーズの舞台には進めなかったセガサミーフェニックス。2024-25シーズンでMVPを獲得し、チームを初優勝に導いた醍醐大(最高位戦)は「正直フラストレーショ…...
昨シーズンは初めて選手兼監督としてMの舞台を戦ったセガサミーフェニックスの茅森早香(最高位戦)。頼りになる仲間たちとチーム一丸となって戦っている感覚があり「気持ち的には楽になった」と感触を語る。そし…...