クスノキの番人:キャラクターデザイン 山口つばさインタビュー 現実とファンタジーが違和感なく混ざり合うようなデザインを

 累計発行部数が100万部を突破した東野圭吾さんの小説が原作の劇場版アニメ「クスノキの番人」が1月30日に公開される。これまで数々の“東野作品”が実写映画化、ドラマ化されてきたが、アニメ化されるのは初めて。アニメ「ソードアート・オンライン」「僕だけがいない街」「HELLO WORLD」などの伊藤智彦さんが監督を務め、マンガ「ブルーピリオド」などで知られる山口つばささんがキャラクターデザインを担当するなど豪華スタッフがアニメ化したことも話題になっている。山口さんにキャラクターデザインについて聞いた。...

『BLEACH』ウルキオラに『H×H』メルエムも…何度読んでも涙が止まらない、敵キャラの最期に号泣した「少年漫画の伝説的シーン」 | 最新コラム | ふたまん+

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アニメや漫画には、単なる憎むべき存在とはいえない敵キャラクターも存在する。彼らは“完全な悪”ではなく、ある者は運命に翻弄され、またある者は自身の存在意義に苦悩する。 時には敵対する相手を前にしながら…...

宮崎あおい:「篤姫」への思い「涙が出てきてしまう」ほどいまも薄れず 18年ぶり大河出演には「感慨」

 俳優の仲野太賀さん主演の2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(総合、日曜午後8時ほか)で、市を演じる宮崎あおいさん。主演を務めた「篤姫」(2008年)以来、18年ぶりとなった大河ドラマ出演について「本当に感慨深いです」と明かす。そんな宮崎さんが市についてや、兄・信長役の小栗旬さんの印象などを語った。 ...