20年間ほぼ寝たきりでも「指定難病」にならない…コロナ後に急増した神経難病に当事者が切なる訴え「大変なのに周囲に理解されない二重苦」 | 国内 | ABEMA TIMES

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NPO法人「筋痛性脳脊髄炎の会」理事長の篠原三恵子さん(67)は、32歳から筋痛性脳脊髄炎・慢性疲労症候群に苦しんでいる。体の衰弱から筋力低下や睡眠障害、長期間の微熱などが続く神経難病だ。しかし見た目では…...